GW前半
4月28日は祖母の1周忌法要。お返しの品を楓(TENO-HIRA)でということで選んだ品は
栗のフラワーベース。一輪挿しです。花が大好きだった祖母を偲んで・・・
手作りの菫のペーパーフラワーを1本ずつ入れてはぎコースターを1枚ずつ入れて。
写真のようにギフトボックスに。
1つ1つの作業をしながら祖母との思い出がよみがえってきました。
・・・1年経つのはあっという間。でもあっという間に過ぎ行く時間のお陰で寂しい気持ちも
少し和らぎ故人を偲ぶ時間が感謝と温かな時間に変化していけるのだと改めて感じました。
遠方から叔父、叔母、従姉妹たち家族も集まりにぎやかに、和やかに過ごしました。
生きている私達が一生懸命生きること。笑っていることが一番の供養といいますが
29日、30日とも青空。夜眺めた月も澄んでいて祖母が喜んでくれているようでした。